名古屋市博物館「尾張の歴史」大口周魚とその周辺・没後200年 余延年(よえんねん)・南区牛毛神社(うしけじんじゃ)の祭礼用具


開催日程

11/27(水)~ 12/8(日)


一般イベント

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詳細

「大口周魚とその周辺」
大口周魚(1864~1920)は、名古屋出身の歌人・書家・日本書道史研究者です。上京後も常に中京地区出身の人物らと交友を深めながら活動していた様子を紹介します。

「没後200年 余延年(よえんねん)」
余延年(山口九郎左衛門、1746~1819)は江戸時代に活躍した大高(緑区)の篆刻家(印を作る人)です。没後200年を記念して、余延年作成の印章や関連資料を展示します。

「南区牛毛神社(うしけじんじゃ)の祭礼用具」
馬を飾り付ける馬道具、笠鉾車の部材など、牛毛神社(南区元鳴尾町)で使用された祭礼用具を展示します。


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