東京シティ・フィルハーモニック管弦楽団1975年創立のオーケストラ。クラシックからゲーム音楽まで幅広く音楽の魅力をお届け♪
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東京シティ・フィルハーモニック管弦楽団
1975年創立のオーケストラ。クラシックからゲーム音楽まで幅広く音楽の魅力をお届け♪東京都
自己紹介

1975年4月、自主運営のオーケストラとして指揮者・堤俊作を中心に若く才能ある演奏家たちによって設立。現在、常任指揮者に高関健、首席客演指揮者に藤岡幸夫、桂冠名誉指揮者に飯守泰次郎を擁する。
年間100回を超える公演は、定期演奏会および特別演奏会を柱にオペラ、バレエ公演やテレビ朝日「題名のない音楽会」などへのテレビ出演、CD録音など多岐にわたる。1994年からは東京都江東区と芸術提携を結び、ティアラこうとう定期演奏会をはじめ、ジュニアオーケストラの指導など区内で音楽文化の振興を目的とした活動を幅広く行い、地域コミュニティでの活動も積極的に展開している。
2019年3月には「ロシアにおける日本年」の一環としてウラジオストクとサンクトペテルブルクにおいて高関健と共に團伊玖磨のオペラ「夕鶴」公演に出演し、日露文化交流にとって大きな役割を果たした。
同年4月より藤岡幸夫が首席客演指揮者に就任。これからの活躍が最も期待されているオーケストラである。

演奏楽器
オーケストラ
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