名古屋市博物館「尾張の歴史」くらしのうつりかわり・浮世絵にみる有松絞店・馬の塔の飾り

02/26(水) ~ 03/22(日)
名古屋市博物館・愛知県名古屋市

一般:¥300


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「くらしのうつりかわり」
炭火のこたつ、湯たんぽや下駄など、この100年あまりの間に使われた道具を展示して、くらしがうつりかわる様子を紹介します。小学校3年生社会科学習にあわせた展示です。

「浮世絵にみる有松絞店」
浮世絵は各地の名産を宣伝する媒体としての役割も果たしました。歌川広重や小田切春江による、有松絞の店頭風景を描いた浮世絵版画を紹介します。新収資料も初公開。

「馬の塔の飾り」
尾張地方で盛んな祭礼のひとつに、飾り立てた馬を寺社へ奉納する「馬の塔」があります。馬を飾った馬道具を、そのデザインに注目して紹介します。


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