佐々木美緒ハンブルク音楽演劇大学留学中のヴァイオリニスト
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佐々木美緒
ハンブルク音楽演劇大学留学中のヴァイオリニスト
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自己紹介

大阪生まれ。
高畑京子、小野真理、サムエル・マテースク、ララ・レフ、前田幸美、能宗さち、高木和弘、漆原啓子、海野義雄各氏に師事。現在ハンブルク音楽院にてクリストフ・シッケダンツ氏に師事。2019年10月より、ハンブルク音楽演劇大学に在籍。また、日本では大阪大学外国語学部外国語学科イタリア語専攻に在籍中(現在休学中)。
これまでにドイツ青少年音楽コンクールで第1位(2008、2009両年)、京都子供のためのヴァイオリンコンクールで銀賞ならびに指導者グループ賞(2010年)、第70回福山音楽コンクール最優秀賞(2012年)、コンコルソ・ムジカルテ金賞(2017年)、豊中音楽コンクール第2位(2017年)、アウグスティン・アポンテ国際音楽コンクール第3位(2019年)、ハンメルブルク国際ヴァイオリンコンクール最高位(第2位)と聴衆賞、ピラストロ賞等国内外で様々なコンクールに入賞。2013年に、コンクールにおける功績を称えて故郷枚方市より「枚方市民文化賞」を授与される。2017年には同市で早春コンサートにてデビューし、市内ならびに大阪府内、京都府内等近畿地方で演奏活動をする。
2018年に、メンデルスゾーン夏季国際アカデミーのコンクールで優勝し、ハンブルク交響楽団と共演してデビュー。2019年には、在籍するハンブルク音楽院で推薦を受け、デビューリサイタルを開催。
2020年、エリーゼ・マイヤー財団コンクールにて2位を受賞。
これまでマスタークラスにて深山直久、ララ・レフ、海野義雄、ニコラス・チュマチェンコ、高木和弘、漆原啓子、クリストフ・シッケダンツ、タニア・ベッカー=ベンダー、クリスティアン・アルテンブルガー、ケヴォーク・マルディロシアン、デイヴィッド・ギルハム、リハイ・ベンダヤン各氏に師事。
これまでにソリストとしてシュロッス中高等学校オーケストラ(ドイツ)、ハンブルク交響楽団、そしてバッヅィーニ・コンソートオーケストラと共演。
2018年9月より、トビタテ!留学JAPAN日本代表プログラム8期生として留学。
2020年2月より、“Yehudi Menuhin Live Music Now Hamburg“奨学生。

演奏楽器
ジャンル
所属歴
2020/07 - 現在
ハンブルク音楽演劇大学器楽科ヴァイオリン専攻

2020/07 - 現在
ハンブルク音楽院器楽科ヴァイオリン専攻

2020/07 - 現在
大阪大学外国語学部外国語学科イタリア語専攻

イタリア語やその他の言語(英語やフランス語)

受賞歴
2020/07
ハンメルブルク国際ヴァイオリンコンクール

最高位(第2位)並びに聴衆賞

2020/07
豊中音楽コンクール

弦楽器大学生の部第2位

2020/07
福山音楽コンクール

最優秀賞・福山文化連盟賞

出演歴
2020/07
ソロリサイタル
無伴奏演奏
2020/07
Rising Stars Recital
選抜者としてハンブルク音楽院主催のリサイタルにソロ出演
2020/07
Junge Talente spielen mit den Hamburger Symphonikern (若手演奏家のハンブルク交響楽団との共演コンサート)
ソリスト
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