大曽根仁美フルート奏者
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大曽根仁美
フルート奏者京都府
自己紹介

幼少期より名古屋音楽学校でピアノ、ソルフェージュを学び、12歳よりフルートを始める。
愛知県立旭丘高校出身。
全日本学生音楽コンクール名古屋大会の中学生部門、高校生部門にて入賞、入選。
一般大学在学中より演奏活動を始め、卒業後に大阪音楽大学に編入学。在学中、第34回大阪音楽大学フルートオーケストラ定期演奏会でソリストとしてモーツァルトのフルート協奏曲ニ長調を共演。
卒業時に副専攻として音楽療法プログラムを取得。
日本フルート協会関西支部主催の第45回フルート新人演奏会で優秀賞を受賞。
2019年に東京国際芸術協会より奨学金を得て第49回ウィーンムジークセミナーに参加。ウィーン交響楽団首席奏者のエルヴィン・クラムバウアー氏に師事し、ディプロム取得。同氏の推薦を得てウィーン近郊バーデンで行われた演奏会に出演、ならびにヨーゼフ・ディヒラー・コンクール第2位。ウィーン国立音楽大学で行われた受賞者コンサートに出演。
第20回大阪国際音楽コンクール木管部門Age-G第2位(1位無し)。
これまでに竹内梓、富久田治彦、長山慶子、伊藤公一の各氏に師事。
現在は、大阪音楽大学で非常勤助手として勤務するとともに、関西地方と名古屋を拠点に、神社やホテル、病院のロビーコンサートやフルートデュオ、バイオリンとピアノのトリオといったアンサンブルの他、オーケストラの客演などの演奏活動をしている。

演奏楽器
ジャンル
所属歴
2017/04 - 2019/03
大阪音楽大学

フルート専攻

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