常設展「明治・大正時代の輸出陶磁器」

4.5


開催日程

2022/1/13()+7日程


対象座席

一般
(1000円相当)


予約可能な日程

2022/1/13()

10:00 ~ 17:00(開場:10:00)
予約締切:1/13 17:00

同伴を含む予約可能人数

Lite1

2022/1/14()

10:00 ~ 17:00(開場:10:00)
予約締切:1/14 17:00

同伴を含む予約可能人数

Lite1

2022/1/15()

10:00 ~ 17:00(開場:10:00)
予約締切:1/15 17:00

同伴を含む予約可能人数

Lite1

2022/1/16()

10:00 ~ 17:00(開場:10:00)
予約締切:1/16 17:00

同伴を含む予約可能人数

Lite1


イベントの紹介

※Sonoligoをご利用してご入館された方には、同伴の方も含めて「横山美術館100選」(通常800円で販売)の図録を差し上げます。

名古屋はかつて、海外へと輸出される陶磁器生産の一大拠点でした。特に現在の名古屋市東区には、瀬戸や美濃などの産地に近いという好立地から、多くの陶磁器工場が立ち並んでいました。各産地から運び込まれた陶磁器に絵付を施す、上絵付業が発展するなかで、名古屋絵付と呼ばれる豪華で華やかな作風は、海外でも人気を博しました。
公益財団法人横山美術館は、明治・大正時代に制作された輸出陶磁器を、里帰り品を中心に展示しています。名古屋周辺で制作された輸出陶磁器、日本初の洋風陶磁器であるオールドノリタケ、まとまった作品群を目にする機会が少ない隅田焼など、息をのむほど緻密で大胆な作品の数々を、ぜひご覧ください。


参加方法

リアルイベント

実際に会場に足を運び、イベントに参加します。


レビュー(4)

4.5

企画展「近代日本の礎となった 明治大正の焼き物」

8/8 10:00

充実したコレクションでした。企画展も期待しています。

企画展「目でも陶酔できる ウイスキーボトル展」

12/13 10:00

お友達と行ったのですが感激していました。 この美術館は何度か見たことがあるので企画展をしっかり見ました。 写真を撮れるところがいいです。

企画展「目でも陶酔できる ウイスキーボトル展」

11/20 10:00

ウイスキーボトルの世界があることを知らなかったのでいい経験ができました。ゆっくりと見ることができたので、楽しませていただきました。

時と美を託す 陶板展

9/26 10:00

初めての横山美術館、とても見ごたえがありました。貴重な冊子も頂き、ありがとうございました。 鷲と猿の戦いの立体的で迫力のある装飾は圧巻でした。 いつまでも退色しにくい陶板から、好まれていた色やリアルな明治時代を感じることが出来ました。 また訪れたい美術館の一つになりました。


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