堺 アルフォンス・ミュシャ館
企画展「アンニュイの小部屋ーアルフォンス・ミュシャと宇野亞喜良」

4.5


開催日程

2022/6/21()~2022/6/30()


対象座席

一般観覧料
(510円相当)


予約可能な日程

2022/6/21()

9:30 ~ 17:15(開場:9:30)
予約締切:6/21 9:30

同伴を含む予約可能人数

Lite1

2022/6/22()

9:30 ~ 17:15(開場:9:30)
予約締切:6/22 9:30

同伴を含む予約可能人数

Lite1

2022/6/23()

9:30 ~ 17:15(開場:9:30)
予約締切:6/23 9:30

同伴を含む予約可能人数

Lite1

2022/6/24()

9:30 ~ 17:15(開場:9:30)
予約締切:6/24 9:30

同伴を含む予約可能人数

Lite1

2022/6/25()

9:30 ~ 17:15(開場:9:30)
予約締切:6/25 9:30

同伴を含む予約可能人数

Lite1

2022/6/26()

9:30 ~ 17:15(開場:9:30)
予約締切:6/26 9:30

同伴を含む予約可能人数

Lite1

2022/6/28()

9:30 ~ 17:15(開場:9:30)
予約締切:6/28 9:30

同伴を含む予約可能人数

Lite1

2022/6/29()

9:30 ~ 17:15(開場:9:30)
予約締切:6/29 9:30

同伴を含む予約可能人数

Lite1

2022/6/30()

9:30 ~ 17:15(開場:9:30)
予約締切:6/30 9:30

同伴を含む予約可能人数

Lite1


イベントの紹介

小さな美術館で “アンニュイ” に酔いしれませんか?

アルフォンス・ミュシャの才能が花ひらいた19世紀末のパリ。ベル・エポック(良き時代)と回顧される都市文化の華やぎの一方で、文学・美術の世界には妖しく頽廃的な雰囲気も漂っていました。ミュシャが描いた女性たちは、優美な微笑みを浮かべながらも、どこか物憂げな遠い目をしています。
本展では代表的な装飾パネルを中心に、ミュシャ作品の華麗さに見え隠れする憂いの表情に注目します。さらに、少女像と幻想的な世界観で知られる宇野亞喜良の作品をご紹介。ミュシャが描く1900年頃の女性と少女、そして宇野が1960-70年代に描いた少女が醸し出す“アンニュイ”の魅力にせまります。

同時開催 「ミュシャLABO#01」
ミュシャを実験的なまなざしで紹介する年間シリーズ展。第1弾のテーマは「写真」。
ミュシャ作品の裏側にある、写真を活用した制作プロセスに焦点を当てます。さらに、古典写真作家・若林久未来の新作をご紹介。古典的な写真技法(ヴァンダイクプリント)や古典とデジタルを融合させたClassical photograph®でミュシャ作品に新たな息吹を吹き込んだ世界をご堪能ください。

関連企画 「ennui ✕ 大阪モード学園」
大阪モード学園の学生とのコラボレーション展示を開催。
ミュシャ作品に漂うアンニュイな雰囲気から着想を得たファッション&ヘアメーク作品を展示します。


参加方法

リアルイベント

実際に会場に足を運び、イベントに参加します。


必要な持ち物

  • 音声ガイドをご希望の方は、スマートフォンとイヤホンをご持参ください。テキストでの解説もご覧いただけます。利用料は無料です。(通信料はお客様負担になります。)

レビュー(2)

4.5

企画展「ミュシャ・スタイルの秘密」

2022/3/27

ゆっくりじっくりと、鑑賞できました。 場所が2階だと思っていなくて少し迷いました

企画展「ミュシャ・スタイルの秘密」

2021/12/4

作品を間近でゆっくり堪能することができました。 植物のスケッチも繊細で素敵です。


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